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週間少年マガジン 15の夜

蓬仙あおいみたいな(声が)カワイイ女の子でないのが残念ですが、幼馴染が”涼風”にハマっている関係で、週間少年マガジンを読んでます。(ちなみに買ってません。)

で、なんかよくわかんない短期連載漫画「15の夜」を2回分読みました。で、せっかく読んだんだし、なんか言いたいことありそうな漫画だったんで一応感想を。

第一声でこんなことを言って失礼ですが、ツマラン。前回の作品は、真実味があったし、母親の現在の幸せを大事にする主人公にちょっと感動したものです。でも、この第2弾は嘘くさい。私も、夜回り先生こと水谷修さんが、ガンダムエース誌の記事(トミノ監督との対談)で言われていたのを見て知ったんですが、ドラッグって使った人の全員がオカシクなってしまうワケではないそうなんですよ。欧州には、一生“お薬”と付き合って生きていく人もいるそうなんです。

わが国においてはドラッグの使用は違法なワケで、ドラッグの正当性も描写しろとか言っているわけではないんです。たとえ、どんな正しいことであっても、立法が否と言えば、それはすべて黒なんですから。でもね、せっかく漫画ってメディアを使って、ドラッグを語るのであれば、学校とかで聞くような一面だけでない構成にできなかったものかと・・・。電波では乗せられないけど、漫画なら言えることってあるじゃないですか・・・・。

てなワケでちょっと、いや、かなり残念な印象を受けた今作でした。









それにしても、柴田先輩はあっさり死んだな・・・。ま、ファフナーのLプラン組でも一番先に倒れましたしね・・・・。メイリン風の女の子です。
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テーマ : 週刊少年マガジン全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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